Cafe Saint-Loup de Varennes

サン・ルゥ・ド・ヴァレンヌ

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人は幸せになるために生きている

タイトルは保険のコマーシャル。

「人は幸せになるために生きている」・・・僕もそう思う。

でも、だまっていて幸せはやってこない。
何が幸せなのかを考えよう。
だって、幸せの定義は人それぞれだから。


いつもの日常、見慣れた風景
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そして大好きな人に花を贈ります。
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それも僕の幸せ。
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by yumaruna238 | 2010-03-30 23:19 | | Comments(4)

久々の花撮影

今日は娘と二人で買い物へ。
札幌は微妙な空模様。札幌駅周辺にいる頃は、雪が降っていた。
本当に春が来るのか?

娘に買った物
①パスケース(定期券用)
②ケータイのストラップ
③スケッチブック
僕はと云えば、娘につられてストラップを購入。^^

札幌駅中のステラプレイスにある青山フラワーを横切る。
「そうだ!」とひらめき、青山フラワーの店員さんに「撮影してもいいですか?」とたずねたところ、
笑顔で「いいですよ~^^」。
花の撮影は楽しい!
青山フラワーさん!ありがとう!
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by yumaruna238 | 2010-03-28 22:24 | 日常 | Comments(4)

冬の思い出

長い長い冬。
少ない少ない冬の思い出。
早く早く春。



雪まつりへ息子と出掛ける。

【バスを待つ少年】
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「小樽雪あかりの路」へ行く。
先日アップしたのとは少し違うんです。

【少女の瞳にともるキャンドル】
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by yumaruna238 | 2010-03-27 23:33 | 日常 | Comments(4)

今日の一枚

最近、仕事帰りに寄るスタバ。
コーヒー飲みながら、ツイッターでつぶやいています。
フリッカーにアップした写真のコメントを確認したりします。

疲れている人を発見。
俺も疲れてるよ・・・。




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by yumaruna238 | 2010-03-27 00:28 | 日常 | Comments(0)

幸せな表情、時間を切り取りたい!

タイトルは僕の願望^^。

花や風景を撮り続けてきました。
春が来るのを楽しみにしています。
早く花を撮りたいな~。

でも今年は少し違う。
花を見る人を撮りたい!春の訪れを喜ぶ人を撮りたい!
今まで真似ごとのように撮ったけど、もっと撮りたい。
人の撮り方を教えてもらいたいな~・・。
子供達で練習してみよう!^^

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by yumaruna238 | 2010-03-24 22:31 | 街・人 | Comments(6)

しあわせの隠れ場所

c0181134_16562367.jpg「しあわせの隠れ場所」を観てきました。

こんな素敵な実話があるんですね。
話半分としても、貧しく孤独の黒人少年が、白人の家庭で生活し、
アメフトの名選手になるのだから、素晴らしい話です。

観終わった後、とても優しい気持ちになり、
そう感じた時間が名残惜しかった。
サンドラ・ブロック演じる母親の母性愛に惹かれた。

サンドラ・ブロックとはスクリーンでは久しぶりでしたが、
やはりチャーミング、可愛いですね。
先日、「アバター」を観ましたが、僕は「幸せの隠れ場所」をお勧めします!
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by yumaruna238 | 2010-03-20 17:00 | 映画 | Comments(0)

卒業おめでとう

娘へ

 卒業おめでとう。
君にとっての中学校生活は、とてもとても大変な3年間だったね。
その原因には、俺にもあるね。ごめんね。
友達との事で悩んだ時期もあったね。

その分、とても強くもなっているよ。
辛い事を経験した分、きっと良い事があるよ!
だってこの半年は、とても頑張っていたよ!

俺も何回か、真剣に怒ったね。
君も何度も泣いたね。

迷わされ困った事もあったね。

俺は君の気持、全部わかっている。
だから、なにも心配しなくていいよ!

4月から高校生!今までの経験を生かして、
いろんな事にチャレンジしてください!
君なら何でも出来る。

卒業おめでとう
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by yumaruna238 | 2010-03-15 23:34 | 日常 | Comments(6)

先生・先輩 さようなら

僕は過去に、不思議な出会いをする経験がよくあった。
それは人との繋がりが主であったり、自分にとって転機と思える時に必ずおこる

たんに思いこみや、自分の行動範囲の量であると理屈をつけることもできるが、
一度や二度じゃないので、自分は「人に支えられている運命だ」と解釈している。

そんな出会いをした一人、専門学校時代の担任の先生であり、同郷の先輩が昨日亡くなった。
3つ年上の先輩、同じ街で育った先輩、バスケットをしていた先輩、しっかりと記憶がある。

僕が社会人になり、もう一度勉強しようと専門学校へ入学した。
心細く入学式へ出席した時、見覚えのある顔を目にした。先輩だった。
「先輩!お久しぶりです。ここで何してるんですか?」と声を掛けたら、ニヤっと笑い、
「お前の担任だよ!」。あまりの驚きに倒れそうになったが、今でもそのニヤっとした顔は忘れない。
先輩も先生になったばかりだったのだ。

僕も自分の大きな転機の時に再会した先輩であり、いろんなアドバイスをもらい、
感謝している人でした。機会があり、自分を振り返った時に、必ず記憶が蘇る人でした。

近くにいればいつでも会える、自分の生活もあるし、そう思っているのは当たり前の事だけど、
でも悔ししな・・・。
先輩、安らかに眠ってください。

先輩と育った街の写真を贈ります。
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by yumaruna238 | 2010-03-14 13:09 | 日常 | Comments(0)

小樽雪あかりの路 2

先日の新聞の記事に、「札幌の雪まつりは、小樽の雪あかりの路を見習え」
みたいな記事が掲載されてました。

僕もどちらが好きかと云えば、雪あかりの路の方が好きですね。
夜の小樽、ロマンチックなキャンドルと運河。
記事にもね、「手作り感」がいいみたいな事も書かれていました。

ただね、雪まつりの運営も大変なんです。
札幌市の観光課さんも、それはそれは御苦労されています。
僕も以前に、運営の中にほんの少しだけ関わった事があります。
予想以上な運営の難しさや、準備に時間のかかる事。
それを思いだすと、比較する事などできないです。
スタッフの方々が、よくわかっています。

雪まつりも盛り上げたいものですね。



【小樽雪あかりの路】
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by yumaruna238 | 2010-03-04 21:50 | 小樽 | Comments(0)